[ti:CHiLD -error-] [ar:MY FIRST STORY] [al:虚言NEUROSE] [by:lrc.d4321.com]
[00:46.100] 歪んでいる世界に全て飾っていて [00:51.560] I'm falling down [00:53.610] 壊れていた時間の中で見失って... [01:03.540] 遠ざかって繋いでいた影が消えて [01:09.310] 沈んでいた [01:11.100] 迷い込んで失くしていた声を聞いて [01:17.330] 今さら歩き出して... [01:26.870] You take me down [01:28.820] 歪んだ世界に [01:30.380] You bring me down [01:32.480] 気付いていた [01:33.930] You shut me down [01:36.090] 嘆いていたって届かなくて [01:39.760] You never looked at me, Not even once. even once. [01:44.180] Cause you hate me [01:47.740] 通り過ぎてった少年はどこかずっと哀しそうで [01:55.380] 解りもしない愛情を探していた [02:02.800] 誰にだって滲んでいた記憶だけは [02:08.020] 隠していた [02:09.990] 何したって霞んでいた色を消して [02:16.310] 何故か今思い出して... [02:30.090] 凍えそうな街に佇んで怯えていた [02:34.710] 戻れなくて [02:36.810] 空を消して明るくみえた夜に言った [02:42.720] 「もう...」 [02:43.680] 小さな夢を売っていた少女の瞳に愛はなくて [02:50.250] 零れ落ちそうな現実が塞いでいた [02:57.860] 暗くなって手を伸ばした灯りの中 [03:03.510] 失くしていた [03:05.550] 白くなって瞳を覚ました夢を抱いて [03:11.830] 何故か今思い出して... [03:46.760] 鏡に映った少年をいつかきっと見つけたくて... [03:53.340] 通り過ぎてった少年と今の僕は変わらなくて [04:00.460] 数えきれない絶望を抱えていた [04:07.740] 誰にだって滲んでいた記憶だけは [04:13.320] 隠していた [04:15.410] 何したって霞んでいた色を消して [04:21.640] 僕が誰か知りたくて...